スタジオのおとも

ベース

スポンサーリンク

想いを馳せて

皆さんお元気ですか。

相変わらずの自粛生活ですが、音を合わせられないのも堪えますねぇ。

 

ぽむも個人練ばかりで上達をしている実感はありますが合わせると話は別で笑。

スキル≠全体のまとまり

とならないのが面白みでもありますね。

 

今回はまたスタジオに入るときに、

あれ..忘れた…?

とならないように(そんなことは無いと言い聞かせたい)

備忘録も兼ねてスタジオのおともを書き連ねたいと思います。

 

ぽむのおとも

常に爽快感を求めるあなにぴったりなフリスク

 

ではなく、

ピックケースです。

前はバラで持ち歩いていました。

ところがよくなくすこと笑。

 

ある日訳の分からないところから出てきたりします。

整理整頓まではいきませんが、

必要な時にさっと出せるピックケースです。

 

 

ストラップ抜けを防止するやつです(名称忘れ

ジムダンロップのストラップピンに変えるまではコレを使用していました。

が、

樹脂製品なので使用していると劣化して、

ストラップものとも汚れてしまいます。

出来れば対費用効率が良いジムダンロップのストラップピンをぽむはオススメします。

 

 

お次は交換弦

通常張っている弦をストックするも良し。

ぽむはフラットもしくはハーフ弦を忍ばせています。

ニュアンスの違いでしばしば張り替えるので重宝しています。

 

ぽむは基本死んだ弦の減衰感も好きなので、

常時同じ弦をストックすることは少ないです。

あると便利。

 

 

お馴染みSadowskyストラップ

特筆すべき点はありませんが、

ストラップ長さを最短にしてかつ下を縛るのがぽむ使用です笑。

スポンサーリンク

(ハイポジションのため)

 

ノーマルでの長さ調節に問題はないので好みですね。

 

 

シールドに関しては借りられますが、

癖のないシールドが良いので持っていきます。

 

基本ぽむは通常のスタジオ練習ではキャビ、アンプ等はスタジオの物を使用します。

毎回持ち合わせるのは地獄を見ますからね(過去の自分…)

 

 

究極の癒しアイテム。パンダの置物。

 

ではなく、

スマホスタンドです。

立奏、座奏どちらも録画するのに使用します。

自身のフォームや癖に気付きやすくなります。

 

このパンダは見た目重視なので笑。

量販店に売っている軽くて機能性重視なものがオススメです。

 

 

ラストはエフェクター

ぽむはとりわけマルチで済ませることが多いです。

 

写真はGT-1(ギター用)ですがGT-1B(ベース用)もあります。

持ち運びに苦でなく、かつ機能的にも最低限備わっているGTシリーズ

パッチ保存ができるので重宝しています。

 

このパッチ機能が実は奥深く。

ベースと共に、

「あーでもない、こーでもない」

としているとあっという間に時間が過ぎていきます(恐ろしい

 

 

おわりに

いかがでしたか。

皆さまにもきっと独自のおとも品があるはずです。

オススメ等あれば是非教えてください!

 

それでは引き続き個人練に勤しんでいきたいと思います笑。

それでは~。

 

 

SADOWSKY / NEOSTRAP M
CANARE / LC03 BLACK シールドケーブル

 

BOSS / GT-1B
HERCULES STANDS / DG200B スマホホルダー

 

スポンサーリンク

コメント