Mayonesのミニベース

ベース

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前回はこちら↓

相変わらず品薄

品薄なのかそもそも輸入されていないのか、

問い合わせすると欲しくなるのでやめますが笑

 

一度でも良いから弾いてみたいですね。

 

Federico Malaman の演奏動画

BIG MAN vs. TINY BASS

 

そんな時にこの動画がでてました。

対照的なバランスですが笑

 

彼の演奏はいつ見ても魅入りますね。

技術に溺れていないのに、

ここまでの独特の雰囲気を出せるんです。

(ぽむも見習います)

 

普段はLaurusを使用する場面が多い彼ですが、

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ミニベースぽさを感じないですよね。

スケール、重量の違いからどうしてもライトな音質になってしまうミニベース(その良さも然り)

 

奏者が上手いのか楽器が凄いのか。

この動画では逆にわからなくなってしまいます笑。

 

個人的にMayonesのベースは

ネック剛性が強く、初期設定から結構なローセッティングで有名です。

そこにアクティブ+アギュラープリが乗ることにより、

レンジが確保されつつプレイアビリティも向上するなーという印象でした。

 

ぽむは少し高めの弦高が好みなので、

Mayonesはあまり目に無かったのですが。

見事に惹かれてます。

 

今思えば好みの弦高ならMayonesでもかなりイケるのではないかと錯覚してきました笑

 

おわりに

いかがでしょうか。

ロングスケールでもない。

ミディアムスケールでもない。

ヘッドレスでもない。

 

「ミニベース」

 

もうそのジャンルを確立しつつあると実感します。

強いて言うなら試奏する機会が少ない事でしょうか。

スポット生産以外にもう少し、

触れる機会があることを期待するぽむでした。

 

店頭にあるのを見かけた際には是非ご一報ください笑。

それでは〜。

 

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